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試練のあらし2

母がきゅうり専門のドレッシングをかったとかで食え云々。

それで食った。

どうといわれ、普通にうまいと答えた。

すると母、手につけてなめた。

TV観ていて皿かたずけようとしたら、

また、どうと聞かれる。

どうって何が?

きゅうりの・・・

いま聞いたばっかりじゃないの。

知らない。

2分前のこと覚えてないの。

やばいよやばいよ。

母がきれはじめた。

父と母でもうホームさがさないと、僕は体わるいし無理だときいたら、

まだへいきだとぬかす。

もうきれはじめてすごいことに。

母、父にも手をだすのに、ぼくがいうとすげえ怒る。

母は金にがめついから認知が本格化したらたいへんなことに。

検査技師の友達にLINEでひょっとしたらいかされていて幸福なのかもしれないと

語った。

甘くないねえ。試練の嵐2.アンプと心電図のお勉強、前者はきょうはむりだけど

23:00-0:00はお勉強タイム。

やるきがうせそう。

つよくならねば。

HCCがやっぱチャイルド分類に依存してるなんてあたりまえだけど、新潟の読んで

けっこうへこんだ。

波乱万丈はまさしくあたしだ。


幸福って何なんだろう?


愚痴ってすいません。

いばらきーーーは福祉最悪。

肝細胞がんの悪性度に関わる4つの肝前駆細胞マーカーの発現と重複の程度を解明-新潟大

http://www.qlifepro.com/news/20180518/liver-progenitor-cell-marker-of-hepatocellular-carcinoma.html

新潟大学は5月16日、2016年2月より行っている株式会社カイオム・バイオサイエンスとの共同研究において、肝がんのヒト臨床検体でのDLK-1を含む肝前駆細胞マーカーの発現と腫瘍マーカー、病態との関連性や治療標的分子としての可能性について検討した結果を発表した。

やばいわなあ、あっしは。

肝臓がんはさておき、寺井先生とロートの治験うけたいけど、ひでほさん1相はありえないと何度もいわれたし・・・・・試練のあらし

国立感染症研究所の脇田先生

休みますなんていって、興奮したんでかきこ

ラジオNIKKEI大人の時間、いつも数日経過して聴いている。
ituneのポッドキャストで登録しているんで・・・
KN病院、肝炎免疫研究センターの溝上先生がいーーーつも言ってる脇田先生がゲスト。
興奮しちゃったでんがな。
B型肝炎も研究すすんでいるんだねえ。
なんとかがんばってB型のひと。

しかし、マニアックな先生よんでくれてありがとう。
次はだれだろう。新潟のあの先生とか横浜市立のあの先生。