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ひでほ率計

あいかわらず測定器つながず、音ききながら調整。
わらっちゃうねえ。
原始的
ひでほ率計
初段にパスコンかませたり・・・
音をたよりにやっている。
馬鹿っぽい。
NFも適当。
半固定を適当に回して・・・・・
わらっちゃうけど、おもろいやんけ。
高域にピークあったりして、不安定甲鳥
後日、測定してみたい。
でもクリップ、ちゃんと上下きれいにならないと、パワーはでないねえ。
どっちにしても5結にしようと思う。たぶん
うちのアンプ、みんな測定して調整していい音。
でも、歪なんて、でき損じくらいがいい音だと武末先生もいっていた。
でも、ハム、雑音、あやしいのはNG。
電源もヒーターも電源強力だから、0.5mV以下のはず。
無音。

しなもんさん

昨夜のプロフェッショナルで、しなもんさんがほんと心配になった。
自宅に電話も携帯もつながらない。
PBCでチャイルドC、生体肝移植をお兄さんから受ける予定。
異種血液型。T大で受ければ初症例らしい。
セカンドオピニオンでPBC権威のZ先生とTE-K大の先生を紹介したら、KEI大
をすすめられたとか・・・・1年以上連絡とれないから、たぶんなくなっちゃったんだろう。

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おちついたころH先生のところに線香あげにいきたい。
2月に、ひこつ神経がうずいていたいので、地元病院にかかったら、偽痛風なんて診断。
ありえないと思いFBで相談したら、やはりありえないと診たててもらったばかりなのに。
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最近おもうこと。
試練ばかりあたえられるひとと順風満帆な一生を終える人。
神様はいるんだろうか?
わたしは、立派なお医者さまが神様だと思う。
ひとのために生きている人を神様だと思う。



5516アンプ配線終了、いきなり音出ししてみた

5516アンプの配線が一応終了。電流あわせただけでいきなり音出ししてみた。

20170711.jpg
とりあえず配線した写真、クリックで大きく表示されます。

ムーディな感じの音。

専〇のにいちゃん、もといもうおっさんだね・・が米国製の狭帯域トランスといっていた
あやしいトランスなんで終段も50mAが限界だろうか・・・・
固定バイアスなんで調整。
ノーネガでゲインちょうどいいかな?
ちょっと足りないか?
初段EF12も終段5516も3結
5結で定数見直しいるか。
ゲイン足りないの承知で、とりあえず配線したオールオーバーのNFの半固定をワニクチ
でつないで、おそるおそるまわしてみた。はじめての体験、わらっちゃうねえ。
音を聴きながらNF調整するなんてはじめて。測定器つながなくて・・・・
NF少しいれたほうがいい。DFはわからない。いきなりなんだもの。
雑音は全部直流ぱいぱいにした成果か、たぶん0.5mV以下。

これから、ちんたら測定器つないで格闘だねえ。
今日は疲れた。
いちいち寝床にオシロ、わいりつ計とセッテイングがめんどくせい。
むかしは整理整頓してベンチもあったのにモノであふれ、もはやリスニングルーム
も定員1名。
そもそもトランスのインピーダンスがあっていないかも?
6146にしちゃうのも視野にいれておこう。

音はムードあるけど、たぶん、わいりつ、ひどそうな予感。

山田麻衣子さん命、大場ゆいさんAVやめさせ隊

昨日のプロフェッショナル

昨日のNHKプロフェッショナル、すごかった。
7月21日に再放送があるので、見逃した方、ぜひ録画をおすすめする。
20日の深夜といったほうがいいか。
7月21日(金)午前1時50分~午前2時39分(木曜深夜)総合
http://www.nhk.or.jp/professional/2017/0710/index.html
さっきまた観なおした。ブルーレイに焼かなければ・・・・

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重い肝臓の病で命の危機にひんした子どもたちが生きる望みをつなぐ、最後の手段がある。
親などの近親者から病気の子どもへと肝臓の一部を移植する、小児生体肝移植。
この分野で年間世界一の手術数を誇るのが、移植外科医・笠原群生51歳。
患者の10年生存率は、全国平均を大きく上回る91.1%。
それまで困難を極めていた体重5キロ以下の乳児に合う、薄く小さな肝臓の切り出し方を考案するなど、革新的な技術を編み出し、世界から注目を集めている。
生体肝移植は、健康な人から臓器を提供してもらう特殊な医療だ。
それを担う笠原には、ドナーと子ども、2人の命を預かる責任が重くのしかかる。
最終手段である移植にのぞむ子どもたちは、他に命を救う術がなく、皆、未来が途切れてしまう恐れを抱えている。
親からもらい受ける肝臓は、子どもを助けたいという親の強い思いのつまった「命のプレゼント」だと、笠原は言う。その思いをつなぎ、子どもと家族に未来を取り戻すために、どんなに困難な手術でも、覚悟をもってのぞむ。
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おっさん、もといもうじじいか?
小生は肝硬変チャイルドBである。
一時期ものすごく成績が悪い時期、KN病院KN先生に肝臓移植待機に登録しなさいといわれたことがある。
TV観て久しぶりに泣いた。患者が移植後5年で別の病気で亡くなり、患者のために泣いていた笠原先生。リスペクトする。
わたしは肝臓再生医療に期待している、横浜市立のミニ肝臓、駒込病院のPRI724、などなど、
こんな体でありえないといわれたゴッドハンドのN先生もびっくりな再AVR手術を決断して執刀してくれたA院長にも生涯感謝。
HCCができないように用心しなくては。
早く再生医療が適応されて実績ができることに期待。
わたしも何かひとのためになることができればと思った。
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